沢山の笑顔であふれている福山市の 認定こども園 ふかつ です!

福山の社会福祉法人和泉福祉会 認定こども園 ふかつ

Tel.084-925-3179
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カテゴリー:うさぎぐみ

おもいでアルバム

給食室より

7月 きゅうり



原産地はインドのヒマラヤで、日本では江戸時代から栽培されるようになりました。
95%は水分なので、鮮度が落ちないうちに食べるようにしましょう。
板ずりをすると表面のイボやえぐみが取れ、食べやすくなります。
園では、スティックきゅうり、短冊サラダ、レモン酢あえなどを出しています。



 

みんなで楽しくおやつを食べたよ(うさぎぐみ)

朝のおやつの時間にフルーチェを作るところを見ました。



サラサラだった液が混ぜると、トロトロになる所を見て、「すごいね~」「まぜまぜ~」と興味津々の子どもたちでしたよ。



完成すると、「イチゴだ~」「おいしい!」など、友だちと会話を楽しみながら完食しました。






 

 

 

 

がんばっているよ(うさぎぐみ)

うさぎぐみになって朝の支度を自分でしています!



おはようノートにシールを貼ったり、タオル、ポーチ、
フォークセットも自分の場所を覚え自分で出しています。





また、誘導ロープで歩く練習をしています。





片手でしっかりにぎり、ゆっくり、ゆっくり歩いています。
遠足でみんなで歩いていくのが楽しみです。
 

 

フルーツバスケットをしたよ(うさぎぐみ)

2回目のフルーツバスケットをしました。

前回した時のルールをしっかり覚えていた子どもたち。






「同じ(果物の)カードの人が立つんよなー」と教えてくれましたよ。

遊びが始まると空いているイスを見つけ「ここにあるよー」と教えてあげる友達の声も聞こえてきました。










また、カードも子どもたちが選んだりと、ルールの中で楽しんでいましたよ。
 

 

 

給食室より

12月  薄味を心がけましょう

濃い味付けは、塩分の取りすぎにつながるほか、

子どもの味覚の発達を妨げる要因にもなります。

幼いうちから濃い味に慣れてしまうと、
素材そのものの味が分からなくなってしまいます。


冬は野菜の甘みが強くなり、素材のおいしさがより楽しめる季節です。
園でも素材の味を活かした薄味を心がけています。




今日の給食は、「筑前煮」でした。

薄味で子どもの味覚を広げましょう。






 

年賀状の製作をしたよ(うさぎぐみ)


はじめてはさみを使って製作をしました。





みんな真剣な顔ではさみを使っていました☆




クレヨンを使って牛の顔や体の模様を描きました。

「これでいい?」

「あってる?」

と確認しながら、いつも製作を楽しんでいます。







どんな年賀状ができあがったか楽しみにしていてくださいね!

 

発表会

12/5は発表会でした。

今年はコロナウイルス対策で、12/2と2日に分けて行いました。


うさぎぐみ  劇 「てぶくろ」
      合奏 「おもちゃのチャチャチャ」
       歌 「森のくまさん」






ぱんだぐみ  劇 「野菜のパーティおおさわぎ」
      合奏 「たのしいね」
       歌 「そうだったらいいのにな」
         「夢をかなえてドラえもん」





きりんぐみ  劇 「金のがちょう」
      合奏 「手のひらを太陽に」
       歌 「Head Shoulders,Knees and Toes」
         「世界中のこどもたちが」
         「きみのこえ」






くまぐみ   劇 「いつまでも ともだち」
      合奏 「チキチキバンバン」
 鍵盤ハーモニカ 「Twinkle Twinkle Little Star」「喜びの歌」
       歌 「上を向いて歩こう」
         「にじ」







劇も合奏も歌も、クラスでたくさん練習しました。

練習は大変でしたが、役になりきったり歌を歌ったりすることを
楽しく一生懸命に取り組む姿が印象的でした。

本番もみんな上手にできていました♪
 

 

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